Apr 19 2009
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県警幹部によると、大麻は高さ15〜60センチで、成長過程によって部屋が分けられ、半数以上が60センチを超えていた。室内には大麻栽培に必要な光、水、土、温度、肥料を一定に保つプラントが作られていた。電気の契約は、通常の民家であれば40〜50アンペアだが、この民家では240アンペアだったという。
現場は新興住宅街。近所で区長を務める男性(65)によると、今年1月下旬頃、住民から「4、5人の不審な外国人が空き家に出入りしている」と連絡があった。男性は、外国人の男数人が雨戸を閉めたまま屋内で工事し、通常より太い電気配線を施しているのを目撃。男に尋ねると、片言の日本語で「2月に千葉から引っ越してきます」と説明されたという。男性は1月末、目撃したことを交番に届け出たといい、「まさか、こんな住宅街で大麻を育てているとは。早く気付いてよかった」と語った。
近所の女性会社員(46)は「今年に入り、東南アジア系の男3人が1週間近く外装工事をしていた。散歩で家の近くを通ると、いつも『ガー』とエアコンのような音がした」と話した。
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大麻草栽培 ベトナム人容疑者3人を逮捕 : 群馬 : 地域 : YOMIURI ONLINE(読売新聞)
なんか最近おかしいな。日本では販売や干渉目的の栽培そのものは合法なのだが。
(via gutarin)
大麻草の取り扱いは要免許