Dec 12 2008
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“ さらに、島根県の人口減少に関連し「努力しないと増えませんよ。近ごろの若い人はどうも努力が足りない」と述べ、主な責任は若い世代にあるとの認識を示した。
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「小渕氏は子供産んだから担当相になれた」自民・笹川氏 - MSN産経ニュース (via ttrace)
うへぇ…
(via vmconverter)
これが政治主導層の一般見識なんだろうなぁ。若い世代を代表する声がもう少し増えないと本当にこの先まずそうな気がするんだけど、具体的にどうするべきかといわれるとよく分からない。
(via yoosee)
島根に帰ったって仕事がないんだってば!
(via hexe)
島根県の年少人口のピークは1950年代。それが1970年代になると半分になっている。顕著に減り始めたのは1980年代。つまるところ、人口減少を「近頃の若い人」に求めるのは筋違いもいいとこ。