May 19 2009
∞
“
2004年の京都の鳥インフルエンザの際に、マスコミがウィルスをばらまいた可能性を「高病原性鳥インフルエンザ感染経路究明チーム報告書」が指摘していますが、なぜかほとんど報道はされず黙殺されました。
今こそ多くの人が知るべきマスコミの実態です。
「高病原性鳥インフルエンザ感染経路究明チーム報告書の概要について」
http://www.maff.go.jp/www/counsil/counsil_cont/kanbou/kakin_sippei/dai8/siryo3.pdf
> 移動規制が行われる前に既に報道関係者が初発農場を訪れており、周辺の養鶏農家へも立ち入っていたことも確認されており、これらの人や車両が農場周辺へウイルスを運んだ可能性も否定できない。